5月13日(日)
コナミの後は「えひめこどもの城」へ
今日は「光れよ!ひかれ!どろだんご」のイベントの日。
どろだんごって、私が保育園の時に、よく作っていたのですが、よく光るようにするには、どうしたらいいんだろう。どんな土で作ったらいいんだろう?って親になってから疑問に思っていました。
行く前に、コピコとどろだんごの作り方のユーチューブを見て、予習もばっちり♪
会場に行くと、100人以上集まっていました。
受付で150円を支払って

トレーに入った土とペットボトルに入った水をもらいました。
キャップには小さい穴があいていました。

トレーに土を入れて

入れすぎないように、慎重に水を入れていきます。
この後はしっかりとこねながら、混ぜ合わせて耳たぶの固さにしていきます。
(この時点で、私も参戦。親の方が真剣だったかも)
ずいぶんこねて、丸めて、スタッフの方に固さをチェックしてもらって、ようやく色粉を付けていきます。
ピンク、黄色、緑、青、黒などいろいろな色がありました。
コピコは「ピンク」を選んで、何度も何度も粉をつけていきます。
そして、いい感じになってきたので、最後の工程の磨き作業へ

缶のツルツルした面で磨いていきます。
磨いたところを見てみると、ピカピカ♪
しばらく磨いていくと

ちょっと傷は入っていたけれど、ピッカピカになりました!
満足満足♪
↓作り方はこちら

コナミの後は「えひめこどもの城」へ
今日は「光れよ!ひかれ!どろだんご」のイベントの日。
どろだんごって、私が保育園の時に、よく作っていたのですが、よく光るようにするには、どうしたらいいんだろう。どんな土で作ったらいいんだろう?って親になってから疑問に思っていました。
行く前に、コピコとどろだんごの作り方のユーチューブを見て、予習もばっちり♪
会場に行くと、100人以上集まっていました。
受付で150円を支払って

トレーに入った土とペットボトルに入った水をもらいました。
キャップには小さい穴があいていました。

トレーに土を入れて

入れすぎないように、慎重に水を入れていきます。
この後はしっかりとこねながら、混ぜ合わせて耳たぶの固さにしていきます。
(この時点で、私も参戦。親の方が真剣だったかも)
ずいぶんこねて、丸めて、スタッフの方に固さをチェックしてもらって、ようやく色粉を付けていきます。
ピンク、黄色、緑、青、黒などいろいろな色がありました。
コピコは「ピンク」を選んで、何度も何度も粉をつけていきます。
そして、いい感じになってきたので、最後の工程の磨き作業へ

缶のツルツルした面で磨いていきます。
磨いたところを見てみると、ピカピカ♪
しばらく磨いていくと

ちょっと傷は入っていたけれど、ピッカピカになりました!
満足満足♪
↓作り方はこちら

























